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その他

Q. 貸金業者から借入れがある場合は必ず「年収を証明する書類」を提出しなければならないのですか?

A.

 規制上では個人がひとつの貸金業者から50万円を超えて借りる場合、または他の貸金業者から借りている分も合わせて合計100万円を超えて借りる場合には「年収を証明する書類」が必要となっています。それ以外のときは自己申告に基づき年収を確認することとなります。「年収を証明する書類」は、源泉徴収票、支払調書、給与の支払明細書、確定申告書、納税通知書、所得証明書、年金証書等です。

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